Screen Capture to PDF

画面をそのまま1ページずつPDFに。

PDFBookのCreatorは、Windowsの画面から直接PDFを作れます。ウィンドウを選び、取り込みたい範囲をトリミングすれば、PDFBookがページをめくりながら1枚ずつ撮影し、すべてのショットを1つのPDFにまとめます。トリミング選択はドラッグハンドル、Ctrl+ホイールでのズーム、境界の自動検出、取り消し/やり直しに対応していて非常に精密。見開き2ページモードを使えば横長のレイアウトも一度に取り込めます。処理はすべて端末内で完結し、アップロードは一切ありません。画面キャプチャは現状Windowsのみ対応で、macOSとLinuxは予定はありますが未対応です。

ウィンドウを自動ページ送りでPDFに

ウィンドウを選び、トリミング範囲を一度設定するだけ。あとはPDFBookがページを送りながら1枚ずつ撮影します。すべてのショットを集めて1つのPDFに組み立てるので、手作業でスクショを撮ってつなぎ合わせる必要はありません。

精密なトリミング選択

ドラッグハンドル、Ctrl+ホイールのズーム、境界の自動検出で取り込み範囲を細かく調整でき、各ステップで取り消し・やり直しも可能。見開き2ページモードなら、横長レイアウト向けに左右のページをまとめて取り込めます。

端末内処理、アップロードなし

画面キャプチャはすべてお使いのPC上で実行されます。画像も出来上がったPDFも端末を離れず、第三者のサーバーに渡ることもないため、見られたくない画面もプライベートに保てます。

そのままライブラリへ

組み立てたPDFはPDFBookのライブラリにそのまま入り、フリップモードと2つの描画エンジンで、ほかの本と並べてすぐに読めます。

ファイルは端末の外に出ません

PDFBookの画面→PDFキャプチャでできること

  • 取り込みたいウィンドウを選んで画面をPDFにキャプチャ
  • ドラッグハンドルと境界の自動検出で範囲を精密にトリミング
  • Ctrl+ホイールでトリミング選択をズームしてピクセル単位で調整
  • 取り込み範囲の設定中に取り消し・やり直しが可能
  • PDFBookが自動でページをめくり1枚ずつ撮影
  • 内蔵の見開きモードで2ページ見開きをキャプチャ
  • すべてのスクリーンショットを一度に1つのPDFへ組み立て
  • キャプチャしたPDFはそのままPDFBookのライブラリに追加
  • すべて端末内で完結:アップロードなし・アカウントなし・テレメトリなし
  • 画面キャプチャは現状Windowsで利用可能 (macOS・Linuxは予定)

画面を、そのままPDFへ。

ウィンドウを選び、範囲をトリミングしたら、あとはPDFBookが端末内でページを送りながらキャプチャ。Windowsで利用可能。50冊まで無料、Lifetimeは一回 $89。

よくある質問

画面をPDFにキャプチャするには?+
WindowsでPDFBookのCreatorを開き、キャプチャしたいウィンドウを選んで範囲をトリミングするだけです。PDFBookがページをめくりながら1枚ずつ撮影し、スクリーンショットを1つのPDFにまとめてライブラリに追加します。処理はすべて端末内で行われます。
画面キャプチャはmacOSやLinuxでも使えますか?+
まだ使えません。画面キャプチャ機能は現状Windowsのみ対応です。macOSとLinuxへの対応は予定していますが未提供です。リーダーやファイルコンバーターなど、PDFBookのそれ以外の機能はWindows・macOS・Linuxで動作します。
見開き2ページをキャプチャできますか?+
はい。トリミング選択には見開き (2ページ)モードがあり、左右のページをまとめて取り込めます。横長のレイアウトや左右に並んだコンテンツに便利です。
トリミングはどのくらい精密ですか?+
ドラッグハンドルとCtrl+ホイールのズームで取り込み範囲を細かく調整でき、PDFBookの境界自動検出でエッジにぴったり合わせられます。取り消し・やり直しも全工程で使えるので、キャプチャ前に自由に調整できます。
PDFBookの画面キャプチャはプライベートですか?+
はい。画面キャプチャはアップロードなし・アカウントなし・テレメトリなしで、すべて端末内で実行されます。キャプチャした画像も最終的なPDFも第三者のサーバーに届くことはありません。Freeプランは50冊まで対応し、Lifetimeは一回 $89で利用できます。